その肩こり、実は「酸欠」かも?28年の競技経験から導き出した根本解決法

こんにちは!中間市のかがやき堂整骨院、院長のいいやまです。

「肩が重くて仕事に集中できない」
「マッサージに行っても、その時だけですぐに戻ってしまう」
そんな慢性的な肩こりでお悩みではありませんか?

実は、日本人の多くが悩む肩こりは、単に「筋肉が固まっている」だけではなく、筋肉が「酸欠状態」に陥っていることが大きな原因の一つなのです。

なぜ肩がこると「酸欠」になるのか?
デスクワークやスマホ操作で同じ姿勢が続くと、筋肉が血管を圧迫し、血流が滞ります。すると、筋肉に酸素が届かなくなり、疲労物質が蓄積。これが「痛み」や「重だるさ」の正体です。

特にバドミントンのような激しいスポーツでも、酸素不足はパフォーマンスの低下や怪我に直結します。これは日常生活でも全く同じことが言えるのです。

かがやき堂が提案する「肩こり解消」の3つのアプローチ
当院では、揉むだけでは治らない頑固な肩こりに対し、以下のメソッドでアプローチします。

  1. 高気圧酸素ルームで筋肉に酸素を送り込む
    当院自慢の酸素ルームは、血液中に溶け込む酸素を増やし、全身の細胞を活性化させます。筋肉の「酸欠」を解消することで、中からふんわりと筋肉が解けていく感覚を実感いただけます。
  2. 超音波で「深部のしこり」を撃退
    指先では届かない深い場所にある筋肉のコリ。ここには超音波の微細な振動が有効です。ミクロの振動が熱を発生させ、固まった組織を内側から緩めていきます。
  3. 28年の経験に基づく「骨盤・姿勢矯正」
    バドミントン歴28年、全国大会の舞台を経験してきた私は、「正しい姿勢がいかに体に負担をかけないか」を身をもって知っています。
    土台である骨盤を整え、首や肩に負担をかけない「動ける体」を作ることで、肩こりが再発しにくい状態を目指します。

「生涯現役」で好きなことを楽しむために
肩こりを放置すると、頭痛や四十肩、さらには自律神経の乱れに繋がることもあります。
中間市の皆様が、仕事も趣味のスポーツも、痛みなく全力で楽しめるようサポートさせていただきます。

「最近、肩が重いな…」と感じたら、ぜひ一度当院の酸素ルームと専門施術を体験してみてください!

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